飛鳥時代(和銅元年・708年)から昭和53年まで約1300年にわたり銅や金などを採掘した歴史を誇り、総延長800kmにも及ぶ日本最大規模の鉱山跡です。 約1.7kmの観光坑道が公開されており、当時の採掘作業の様子や明治以降の近代鉱業の変遷を忠実に再現した、貴重な産業遺産となっています。
史跡 尾去沢鉱山
しせきおさりざわこうざん
しせきおさりざわこうざん
飛鳥時代(和銅元年・708年)から昭和53年まで約1300年にわたり銅や金などを採掘した歴史を誇り、総延長800kmにも及ぶ日本最大規模の鉱山跡です。 約1.7kmの観光坑道が公開されており、当時の採掘作業の様子や明治以降の近代鉱業の変遷を忠実に再現した、貴重な産業遺産となっています。
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